• キーワード検索

ギターパーツ・リペア工具を買うならココ!1991年創業、累計50万個の流通の実績。

「フレット」「ギターネック」から「ピックガード」「トラスロッド」「バインディング」まで2000以上の品揃えでギターワークスがあなたの充実した音楽ライフのお手伝いをします。

会員登録 7,560円(税込)以上のお買い上げで送料無料!※北海道・沖縄を除く。 14時までのご注文受付で在庫のある商品は即日発送

パーツの選び方
howto
商品番号 165
¥ 29,700 税込
5.00
2
2件中 1-2件表示
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    これは優れものです。今回、Fender JapanのストラトとSCHECTERのストラトモデルのペグをGOTOHのマグナムロックに変えたのですが(マグナムロックはペグの軸が少し細めなのでブッシュの交換は必須)、ハンマーでトントン叩く必要もなく、傷や塗装剥がれもなく、非常に効率よく作業ができました。一箇所、ブッシュがすごく硬くて抜けにくかったのですが、それもブログで紹介されていた「抜く前にはんだごてなどで軽くブッシュに熱を加え、外し易くする場合などもあります」でOKでした。(SCHECTERの方は全く問題なく快適に効率良く作業できたのですが)ただ一点、Fender Japanのストラトは表側(ブッシュが入っている方)と裏側で穴の径が少し異なり、裏側からはギリギリピンが入りませんでした。そこで、リーマーで若干穴を広げて対応しました。GOTOHのペグにもブッシュ抜きの棒が付属しているのですが、それも入らなかったし、とあるショッップのGOTOHのペグのレビュー欄では「Fender Japanでは付属の棒は短すぎて役に立たず」という表現があったのですが、おそらく、棒自身が穴に入らず、ブッシュの中に入る部分が抜くための部分だと勘違いされたための印象なのかなと思います。そういう意味ではFender Japanの問題なのかなと思います。現在のJapanシリーズはどうなのかわかりませんが、旧Fender Japanの製品は注意が必要かもしれません。ちなみに、私が作業したのは2013年のST62 QTでした。
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    Guitar自作やクルーソンタイプペグブッシュの手入れには大変重宝します! ネックに傷をつける事無く、作業がとても楽になりました。
2件中 1-2件表示