こんなお悩みありませんか? ナットが高くて弾きにくい チューニング時にピキッと音がする チューニングが狂いやすい そんなあなたにおすすめの ナット溝ヤスリセット ナットを調整してトラブル解決! ナット溝加工には絶対オススメのヤスリセットです! ビレやにごりの無いクリアーな音色の実現やチューニングの安定には正確なナットの溝の加工が非常に重要です。 弦のゲージに合ったヤスリを使用する事でスピーディーで正確な加工が可能になります。プロ、アマチュアを問わずこのヤスリは必需品です! ギターワークスオリジナル! 独自の焼き入れ処理により耐久性がUP! 熟練の職人により1本づつ目立てした後に焼き入れして作られており抜群の切れ味と耐久性を備えています。 まさにMade in Japan(完全国内生産)ならではのヤスリです! さらにヤスリ表面のBlack Oxide(酸化被膜)処理によりは錆の進行を防いでいます。 溝加工に適したハンディーサイズ! ヤスリを握り込めるハンディーサイズなのでナットの溝と深さの正確な加工が可能! 見やすいゲージ表記 手に持った時にゲージの確認が出来ます。 ヤスリを立てて置く際にゲージを確認できます。 キズを付けにくい先端 先端に丸みを付けることでギターにキズを付けにくくしました。 ブリッジサドルの溝加工にも! バダスブリッジのようにサドルの弦の溝加工が必要な場合はこのヤスリで加工して下さい。またサドルで弦が切れてしまう事はありませんか?これはサドルの溝にバリが出ていたり溝の調整が不十分な場合に起こります。これらの加工や調整にもこのミゾやすりが必要です。 弦のアールに合わせて溝加工が出来ます 弦が引っ掛かるときや溝を少し広げたい場合以下を参考にしてください。 現場で使われるプロクオリティ! ギターワークスでもリペアの現場で実際に使用し、たくさんのナット製作・調整に大活躍!さらにナットの出来栄えでギター製作の腕が試されるといいますが、たくさんのお客様からお喜びの声が届いており、クオリティーを支えるツールの一つと言えるでしょう! .045-.0105ゲージ用 4本セット .045~.0105ゲージ用のナットミゾやすり4本セットです。各弦の幅に合ったヤスリがセットになっています。 専用ケースが付属 仕様 ゲージ .045 / .065 / .085 / .105の4本セット 形状 両エッジがやすりになっています サイズ 各95X12mm 付属品 専用ケース付き 材質 鉄製 ※強度と耐久性を高めるため焼き入れ加工をしておりますが、その際に多少反りが出る場合がありますので予めご了承願います。 ご購入はこちら 豊富なバリエーションがあります! 他のセットやヤスリ単体の豊富なバリエーションが有ります! .009-.042セットはこちら ・エレキギター用 .009-.046セットはこちら ・エレキギター用 .010-.046セットはこちら ・エレキギター用 .012-.053セットはこちら ・アコースティックギター用 .013-.056セットはこちら ・アコースティックギター用 ヤスリ単体販売はこちら ・ヤスリ単体 ナットの取り付け方は動画をご参考下さい TOP↑ 関連パーツ 失敗のないナット溝加工のためのナット溝アシストバー! 溝を深く掘りすぎて失敗・・そんなこともナット溝アシストバーを使えば心配いりません! 失敗のないナット溝加工のためのおすすめツールです。 ナット溝アシストバーはこちら 安定したナット溝加工のためのナットヤスリホルダー! ナットヤスリのすべてのゲージをマグネットでしっかりとホールドします。余分な力をかけずに安定したナット溝加工が出来ます! ナットヤスリホルダーはこちら ナット溝を決めれない!という方におすすめのナットスペースゲージ! ナット交換の際、弦ミゾの決定に苦労されたことはありませんか?ナット交換のポイント!それは正確な弦の位置決めと弦高調整です。ナットスペースゲージを使うと弦の位置決めは誰でもプロ並み! ナット交換の必需品です! ナットスペースゲージはこちら 正確に溝を掘りたい!!という方におすすめのマーキングヤスリ! ナットミゾヤスリの底は丸くなっているので正確な位置にミゾを付けにくい・・ という経験はありませんか? マーキングした弦位置に仮ミゾを付けることで、ナットミゾヤスリが弦位置からブレずに正確な位置に弦ミゾを掘ることが出来ます。 精度の高いミゾ加工にはまずこのヤスリから! マーキングヤスリはこちら チューニングを安定させたい!という方におすすめのスムースベル! 業界初!フッ素オイルによる抜群の潤滑性! スムースベルはナット溝の表面を強力にコーティングして滑りを格段に良くしてチューニングの安定を約束します! ナット溝加工の仕上げには是非お使い下さい! スムースベルはこちら 自分に合うナットはどれ?それぞれの違いは?そんなあなたはこちらをチェック! ■素材からナットを選ぶ ■ギターのモデルからナットを選ぶ