5.00 2 NO9 7 購入者 非公開 投稿日 2019/09/21 これは優れものです。今回、Fender JapanのストラトとSCHECTERのストラトモデルのペグをGOTOHのマグナムロックに変えたのですが(マグナムロックはペグの軸が少し細めなのでブッシュの交換は必須)、ハンマーでトントン叩く必要もなく、傷や塗装剥がれもなく、非常に効率よく作業ができました。一箇所、ブッシュがすごく硬くて抜けにくかったのですが、それもブログで紹介されていた「抜く前にはんだごてなどで軽くブッシュに熱を加え、外し易くする場合などもあります」でOKでした。(SCHECTERの方は全く問題なく快適に効率良く作業できたのですが)ただ一点、Fender Japanのストラトは表側(ブッシュが入っている方)と裏側で穴の径が少し異なり、裏側からはギリギリピンが入りませんでした。そこで、リーマーで若干穴を広げて対応しました。GOTOHのペグにもブッシュ抜きの棒が付属しているのですが、それも入らなかったし、とあるショッップのGOTOHのペグのレビュー欄では「Fender Japanでは付属の棒は短すぎて役に立たず」という表現があったのですが、おそらく、棒自身が穴に入らず、ブッシュの中に入る部分が抜くための部分だと勘違いされたための印象なのかなと思います。そういう意味ではFender Japanの問題なのかなと思います。現在のJapanシリーズはどうなのかわかりませんが、旧Fender Japanの製品は注意が必要かもしれません。ちなみに、私が作業したのは2013年のST62 QTでした。 自作fan! 7 購入者 非公開 投稿日 2018/01/06 Guitar自作やクルーソンタイプペグブッシュの手入れには大変重宝します! ネックに傷をつける事無く、作業がとても楽になりました。 こんなお悩みありませんか? ブッシュを外そうとして塗装が割れた ブッシュが外れない ハンマーでヘッドに傷をつけた ブッシュが上手く入らない そんなあなたにおすすめの ペグブッシュプレス トラブルを一挙に解決する自作派におすすめのツールです。 選ばれる3つの理由 ヘッドに傷をつけない ブッシュ穴にピンを差し込んでプレスするだけ。差し込み式なので、ヘッドにダメージを与えず確実にブッシュを装着できます。付属のプレートでブッシュを抜く際の塗装浮きトラブルも防いでくれます。 異なるブッシュの大きさに対応! 各ブッシュ、ペグ穴のサイズに対応しています。 これ1台で取り付け、取り外し両方に対応 ペグブッシュプレスはギターのペグブッシュを取り付け、取り外しのどちらにも対応するように組まれた特別なセットアイテムです。 使用方法 ブッシュ取り付け ブッシュにピンを装着 ハンドルを締めてブッシュを装着 ブッシュ取り外し ヘッド穴径に合ったピンを選びます プレートをあてて抜く際の塗装浮きを防ぎます ヘッド裏からピンを差し込みます ハンドルを緩めてブッシュを抜きます。 セット内容 取り外し、取り付けの為のブラスピン×2種保護プレート×1レンチ×1六角レンチ×1 現場からの声 ギターワークスではペグブッシュを外す際、ヘッドトップの塗装が浮いたり剥がれたりするダメージを出さない為にペグブッシュプレスは欠かせない道具になっています。もちろんブッシュを装着する際にも活躍しています。ペグブッシュプレスはリペアワークの必需品ですね! ご使用の際の注意点 ブッシュ取り付け時に斜めに入らないようにご注意下さい。 強く押し込み過ぎるとダメージを与える可能性がありますのでご注意下さい。 ベースのペグブッシュには使用できません。 この商品をブログで紹介しています。是非ご覧下さい ご購入はこちら 関連パーツ コンバージョンペグブッシュ様々なペグ穴の大きさに対応できるコンバージョンペグブッシュ!ナット締めタイプのペグ穴にブッシュタイプに載せ替えたい方にオススメのアイテムです! 商品詳細 ビンテージペグブッシュビンテージスタイルペグ用のブッシュです。 国産ネック 各種手に取った瞬間に「なるほど!」と分かっていただけるギターワ-クスイチ押しのネックです! ステンレス ペグビスステンレスビスは丈夫でしかも錆に強い!錆びでネジが固着してしまったりネジ頭をつぶしてしまうといったリスクを防ぎます!