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モンブランでお茶さんのレビュー

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  • 購入者
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    耐水ペーパーは作業効率と精度の正確性の両方の意味で粗削りには荒いペーパーから始めて細かい番手へと順を追って作業してください。 最初から細かい番手で力を入れてガシガシやると片磨耗のような削れ方になってしまいます。 参考までにこの1500番は牛骨ナット表面(弦側・ナット表面から弦の頭だし)の削り始めに使いました。仕上げは2000番です。
  • 購入者
    投稿日
    耐水ペーパーは作業効率と精度の正確性の両方の意味で粗削りには荒いペーパーから始めて細かい番手へと順を追って作業してください。 最初から細かい番手で力を入れてガシガシやると片磨耗のような削れ方になってしまいます。 参考までにこの2000番はナット表面(弦側・ナット表面から弦の頭だし)の削りの仕上げに使いました。最初は1500番から作業しました。
  • 購入者
    投稿日
    耐水ペーパーは作業効率と精度の正確性の両方の意味で粗削りには荒いペーパーから始めて細かい番手へと順を追って作業してください。 最初から細かい番手で力を入れてガシガシやると片磨耗のような削れ方になってしまいます。
  • 購入者
    投稿日
    商品ページに使い方が詳しく載っていますが、微妙な液量をコントロールできるので、ナット取り付けの際に絶妙な少量で取り付けが可能です。 大きなホームセンターを3つ回ったけど、これはどこにも置いてなかったのでついでに買っておくとよいと思います。
  • 購入者
    投稿日
    (音に関して) エピフォンのレスポールの元のナットはプラスチックでしたが、この牛骨に替えると音抜けがとてもよくなりました。 (取り付け作業) ミゾ付は便利です。 既定の10‐46の弦だと弦の頭まで全て溝に埋まるので(2個買いましたがどちらも同じでした)やや溝は深めです。 気にならない人はそれでもいいと思いますが、私は表面(弦側)を耐水ペーパーの1500番と2000番で削って弦の1/3くらいは頭がナット表面から顔を出すように調整しました。 参考までに、接着面側の粗削りは荒い→細かいペーパーと順を追って作業しないと変に力が入っていびつになるので、適材適所に道具を使い分けてください。 やってみれば理由が分かると思います。
  • 購入者
    投稿日
    ヤマハのフラメンコモデル(CG-171SF )のオリジナル(プラスチック)からこのサドルに交換しました。 特にナイロン弦の立ち上がりと鳴りが劇的に良くなって感動です。 ひとつ注意。 上記のヤマハのギターではこのサドルの厚みがやや厚く、ブリッジにはまりません。 サドルの厚みを耐水ペーパーで削る必要があります。 600番→1000→1500と削っていきました。そんなに苦労はしません。 プラサドルからの音の改善は本当に劇的です。
  • 購入者
    投稿日
    0.25㎜刻みで正確に指標を決められるので、弦高など迷いなく調整ができます。 長年、一般的なステンレス定規を使って、それで問題ないと思っていましたが早く買っておけばよかったです。 シビアに調整をしたい人は必需品です。
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